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PROFILE




 


こんにちは、Happystarです(「ハピスタ」という略称もあります)。
「幸せな星の下に生まれた」ことへの感謝の気持ちと、これからも
「空に輝く星のように、永遠に幸せでありたい」という願いを込めて、
このハンドルネームを付けました(なお、クラシックの時のHNは「OY」)。
ちなみに、モーツァルトと同じ、1月27日生まれです。

クラシックと、洋楽邦楽を問わず、新旧のポップスを聴くのが大好きです。特に、ビートルズ(ポール・マッカートニー)と筒美京平さんのファンです。なるべくジャンルを問わず、いいと思った音楽を聴きます。洋楽でも邦楽でも、CDこそ買わないまでも、テレビやラジオで流れる曲は、大体チェックするようにしています。

ブログに、ライブの感想などを書いています。また、「音楽を作ろう!」では、オリジナル曲を何曲か作って発表しています(とは言え、プロの音楽家ではありません)。


<音楽履歴>

・70年代…テレビやラジオから流れてきたヒット曲をよく聴いていました(ピンクレディー、キャンディーズ、南沙織、山口百恵、郷ひろみ、西城秀樹、野口五郎、太田裕美、岩崎宏美、ゴダイゴなど)。
並行して、「東京こどもくらぶ」から送られてきた子供のためのクラシック入門と、英語の歌のレコードを聴くようになり、それが今の私の原点です。 また、ポール・モーリアなどのイージー・リスニングも聴くようになりました。

6歳からはピアノを習い始めました。それ以外、特に音楽活動はしませんでした。バッハ、モーツァルト、ベートーヴェン、ショパンなどのクラシックもよく聴きました。「カルメン」「フィガロの結婚」などの歌劇も好きです。


・80年代…「歌謡ポップス」「アイドルポップス」「ニューミュージック」を中心に聴きました(松田聖子、近藤真彦、中森明菜、小泉今日子、菊池桃子、中島みゆき、アルフィー、チェッカーズ、作詞家の松本隆さん、作曲家の筒美京平さんや林哲司さんの作品など)。

それに加え、ビートルズを聴くようになりました(当時すでに、解散して10年以上経っていましたが、ジョン・レノンが亡くなって間も無い頃だったことと、デビュー20周年ということもあって、ラジオでよく流れていました)。
他には、サイモンとガーファンクル、カーペンターズ、レッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、アバ、ピーター・ポール・アンド・マリー、イーグルス、クィーン、ELO(エレクトリック・ライト・オーケストラ)といった洋楽も聴くようになりました。また、14歳でギターと作曲を始めました。


・90年代〜2000年代…91年のモーツァルト没後200年を機に、一時期離れていたクラシックも、再び聴くようになりました。

一方、ヒット曲を聴くことからは少し遠ざかり、50〜80年代の洋楽ポップス(ベンチャーズ、エルビス・プレスリー、マイケル・ジャクソン、ダイアナ・ロスなど)、60年代のグループサウンズ(タイガースなど)、70〜80年代の歌謡ポップスや歌謡曲や演歌(美空ひばり、石原裕次郎、前川清さん)などを中心に聴いています。


J-POPは、テレビやラジオで少し聴くくらいでしたが、その中で「タンポポ(モーニング娘。のユニット)」のアレンジを手がけた永井ルイさんは気に入っています。ビートルズ、クィーン、ELOなどを彷彿とさせるブリティッシュ・ポップス的なサウンドが魅力的で、永井さんが影響を受けた、パイロットやジェリーフィッシュなどにも興味を持ちました。

そして2004年5月、千葉のFM公開番組に出演した、沖縄出身の兄弟姉妹4人組コーラスグループのbless4と出会って感動し、以後200本以上のライブを見に行きました。この頃から、音楽を生で聴くことの素晴らしさを知りました。また、ライブ後のサイン会や握手会などで、アーティストと直接ふれあうことの喜びも味わいました。他には、香田晋さんなどの演歌歌手のライブやイベントにも行くようになりました。

また、それまであまり行くことのなかったクラシック演奏会にも行くようになりました。演奏家では、バイオリニストの千住真理子さん、指揮者の飯森範親さん、小林研一郎さん、ギタリストの村治佳織さんなどが好きです。

2006年のモーツァルト生誕250年以降は、クラシックの演奏会に行く機会が多いですが、相変わらずbless4や、演歌のライブにも足を運んでいます。特にbless4は、AKINOソロ曲であるアニメ『創聖のアクエリオン』主題歌で結構知られて来たのは嬉しいことです。

現在のJ-POPや洋楽のヒット曲は、あまりよく知りませんが、それでも、テレビやラジオで流れる曲はなるべく聴くようにしています。


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